なぜ書くのか。それは、人に言葉があり、私に心があるから。
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自分の声
2007-02-02 Fri 14:06
自分の声は、自分が聞こえているようには他人に聞こえていないってよく言うけど、この前友人の留守録に入っていた自分の声を聞かされて、それを実感した。

こんな低い声でもそもそと喋っているのは本当に自分なのか!?とちょっとショックでさえあった。

これは何の違いによるものなのだろうか。他人の耳には空気の振動で伝わるけど、自分の耳には空気よりも骨の振動で聞こえているからなのだろうか。

とりあえず、もうちょっと高い声ではきはき喋ろうと思った。

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