なぜ書くのか。それは、人に言葉があり、私に心があるから。
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思い出し後悔
2008-03-01 Sat 05:09
「思い出し○○」のシリーズでよくあるのはやっぱり思い出し笑いだと思うが、私の場合それよりも多いのが思い出し後悔や思い出し恥。何の脈略もなく突然昔の情景が脳裏に浮かんで、その時のほろ苦い気持ちがぱっとよみがえるのだ。「うわーなんであんな恥ずかしい事をやっちゃったんだろ、自分」とか、(回想の中の相手に対して)「ごめんなさい、ごめんなさい」みたいな。思い出をやたらに美化する傾向がある一方で、こういう事はなかなか忘れられずに記憶に残る。


Give me recipes for sorry
I'm admitting I'm wrong
Still your memory that punches me
has broken the bone

「sorry」のレシピをくれないか
僕が悪かったのは認めるから
それでも思い出は僕を殴りつけ
そのパンチは骨を砕く

BLUE OCTOBER "X Amount Of Words"

あ、ほんとにそんな感じ。

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