なぜ書くのか。それは、人に言葉があり、私に心があるから。
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広告評
2009-12-20 Sun 06:36
最近の広告はすごい。このブログに載せられる広告(Ads by Google)も、その時に書いた記事の内容と関連した広告が載せられているようだ。この記事に何の広告が載るかは、記事をアップしてみないとわからないので、前回の記事で見てみよう。

①“その小説はまだ書くな”
小説家の8割は書く前から落選決定では残り2割はどう書いているのか?

②“2012年に加速する引き寄せ”
アメリカで一部の人だけが知っている本当の秘密を期間限定で無料公開

③“キリスト教書籍”
困惑する現代に変わらない神のことば聖書の真理があなたを自由にします

①は冒頭に書いた話から、③は記事の本題に関連した広告。①は確かに気になるが、こういうのを実際にクリックする勇気はなかなかない。③は、「人間としてのキリストが生きた時代だって困惑してたよ」と言いたい。がしかし、トーマつながりでちょっと読みたい気はする。②はよくわからない。何の話だろう。マヤ暦を論拠に2012年で地球が滅びるという話だろうか。どうせ一部の人しか知らないようなことだったら、私が知る必要も特にないのでは…。(←やる気がない)

知識は信念を変え、信念は行動を変える。だがしかし、その変えられた結果に対する責任は、誰も持とうとはしないのだ。



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