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服を脱いで外へ出よう
2010-06-01 Tue 06:05

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寒さ厳しい1月10日、アメリカ・ニューヨークの地下鉄で『第9回ズボンをはかずに地下鉄に乗ろう』の会が開かれた。参加者たちは分厚い冬服を着込んだ下はパンツのみの姿となり、見事に大会の趣旨に応えて見せた。ルールは「どこでも即興」で、世界16カ国の約3,000人が参加。日本でもネット上で「ズボンをはかずにJR山手線に乗ろう!10日午後1時に大塚駅に集合」との書き込みがあって、警視庁巣鴨署が60人の警官を動員して警戒にあたったが不発だったそうだ。


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こういう「普通じゃないことをやろうの会」的な活動に対して、アジアの国々は概して鈍い。やたら脱ぎたがるどこかの人たちとは違って、特に脱衣系はなかなか勇気がいる。でもだからこそそれは楽しい。①普通じゃなくなる勇気と、②普通でいつづけることの根気はどちらがより大変か?どうぞ好きな方をお選びください。


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