なぜ書くのか。それは、人に言葉があり、私に心があるから。
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秋の鹿公園
2011-12-02 Fri 00:45
紅葉狩りに秋の奈良公園を訪れる。会社の人たちとその家族連れで、合計20名に及んだ。秋空の下、芝生に敷いたブルーシートの上に円陣になって座って、何時間もゲームをし続ける社会人の集団(笑)。みんな微妙なお年頃なので、色々思うことがありました。それもまた秋の一景色。


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見事なり、紅葉のグラデーション

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耳をつかんじゃイヤン、と鹿の心の声

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文字通りの蹴りたい背中(←芥川賞)

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香炉の並ぶ春日大社の本堂の裏側

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夕日に照らされて立つ一群の人たち

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秋の日はつるべ落としの如く沈んでった


四季の歌にいわく;
「秋を愛する人は 心深き人
愛を語るハイネのような 僕の恋人」





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