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地元の温泉屋
2007-06-01 Fri 05:46
温泉なんかに縁のなさそーな相模原市なのに、近年「掘ったら温泉が湧いた」といって橋本と下九沢に相次いで温泉屋が出来た。やっぱりここは四つの地殻の上に位置する日本、どこでも掘れば出るのかも知れない。源泉かけ流しを謳い文句にした温泉屋はなかなかお洒落で、大風呂あり、電気風呂あり、泡風呂あり、サウナあり、露天風呂ありと盛りだくさんだ。日本に帰ったら行こうと楽しみにしていた場所の一つだった。

手足を伸ばして湯船に浸かるだけでも極楽なのだが、昔よくやっていた「サウナに限界まで入って、出たらすぐに水風呂に全身浸かる」という荒行を再び試みた。そうしたら、昔は10~12分まで我慢できたサウナが6分で限界になり、体力とゆーか心肺機能の低下を感じてしまった。バドミントンをサボってたからだろうなぁ。

サウナ+水風呂は冷たい水風呂に無理やり浸かった後の達成感がたまらないのだが、今日浸かったらついタホでのオープンウォーター・ダイビングの時の事を思い出してしまった。あの時の水の冷たさを、身体はもう忘れないらしい。でもいいんだ、それもやり遂げたから。

あと、サウナの中のテレビで香取慎吾がビールのCMをやっているのを観て、この人もビールのCMに出るほど年を取ったのかとしばし感慨にふけった。

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